防食シートライニング工法協会
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メッセージ
 周知のとおり、高度成長期に整備された国内のインフラは更新の時期を迎えようとしています。しかしながら、すべてのインフラを更新するためには、現在の想定では予算が足らなくなるというのが現状です。そこで、既設構造物を更新するのではなく、延命化することでインフラの長寿命化を図ることが重要となります。 ここでお役に立つのが、シートライニング工法です。シートライニング工法は耐久性が高く、LCC(ライフサイクルコスト)の最小化が可能となり、既設構造物はもちろん、新設構造物に活用していただくことによって、より一層効果を発揮します。既に20年以上の実績もあり、その効果は実証済です。 今後とも、微力ながらインフラ整備のために、より一層貢献して参りたいと思いますので、これまで以上にご支援、ご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
会長 前田敏也
トピックス
2018.11.28 new   防食シートライニング工法協会第14回技術講習会が日本下水道新聞に掲載されました。
2018.11.07 news   防食シートライニング工法協会第14回技術講習会が定員に達しましたため、受付を締め切らせて頂きます。
2018.10.23 news   防食シートライニング工法協会技術講習会がCPDプログラムとして認定を受けました。
単位取得をご希望される方は、講習会当日、受付にてその旨をお申し出下さい。
2018.10.13 news   『防食シートライニング工法協会第14回技術講習会』のお知らせ。
(開催日18/11/16)
※詳しい内容+申し込みはこちらからダウンロードしてください。
2017.10.21 news   『防食シートライニング工法協会第13回技術講習会』のお知らせ。
(開催日17/11/17)
※詳しい内容+申し込みはこちらからダウンロードしてください。